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芯のある変化

2020年4月2日
読了時間: 1分

古くよきものを大切に変わらずとして持ち続け、 芯のある変化を織り交ぜては常に新しい日を歩むこと。 木は大きく根をはり、そこを動かずとして 葉をつけ、花を咲かせやがて実りがある。 いつも は必ずここにあり、 けれど同じ時などきっとない。

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