もうすぐ桜も終わりですね。

散ってなお、日々は続きます。

心の荷物は家かどこかにいったん置いて

一服しにいらしてください。

そしてもしかするとその荷物は、

本来誰かが背負うべきものかもしれないし

捨てても、煮ても焼いてもいいかもしれません。

誰かの代わりになることなどありません。

「自分のための、自分の人生を!」

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